西武 101系・新101系・2000系・3000系・9000系

西武101系1969.3〜2010.11

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西武新101系(301系)新101系:1979〜
301系:1980.12〜2012.12

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西武新101系・旧塗装1979〜?/復刻:2009.3〜・2018.3〜

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西武新101系・白2010.3〜

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西武3000系1983〜2014.12

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西武2000系1977〜

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西武新2000系(9000系)2000系:1988〜
9000系:1993〜

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西武線黄色いシリーズ

制作してから1年以上放置してしまったので説明は後回しにして公開します(現在編集中)。

101系

西武秩父線開業に合わせて登場した車両で西武線を象徴する『黄色い電車』の最初の車両。
4両編成と6両編成がある。

新101系(301系)

2両・4両がある。301系は8両編成のみ。

3000系

当時4扉だった2000系が走っていたのは西武新宿線であり、3扉が主流だった西武池袋線への新型車両として製造された形式。
6両・8両編成がある。

2000系

西武線としてほぼ初の4扉車であり初の前面に非常貫通扉を付けた形式。基本的には西武新宿線系統を走る車両。
2両・4両・6両・8両編成がある。

新2000系・9000系

新2000系は2000系に変更を加えた形式で見た目もマイナーチェンジされている。こちらは西武池袋線系統にも投入された。
2両・4両・6両・8両編成がある。

9000系は見た目はほぼ新2000系と同じで、走行機器は101系の流用品だった。現在は走行機器はリニューアル工事で20000系相当まで新しくなっている。『黄色い電車』の最後の車両。全て10両編成。

101系・新101系(301系)・3000系の3扉車の形式は側面の窓周りにウォームグレーのラインが入っていたが、1996年〜2000年に黄色一色に塗装変更された。